不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」から、超好立地&高利回りの注目ファンド「TECROWD101号ファンド 大阪市 四ツ橋なんば駅前ビル phase2」が登場しました!
今回は、2026年8月7日から一般募集が開始される本ファンドの概要や注目ポイントを分かりやすくご紹介します。
ファンドの基本情報
まずは本ファンドの基本スペックをチェックしてみましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | TECROWD101号ファンド「大阪市 四ツ橋なんば駅前ビル phase2」 |
| ファンド種別 | キャピタルゲイン型 |
| 募集想定年利 | 12.00%(税引前) |
| 運用期間 | 5ヶ月 |
| 募集金額 | 1,550,000,000円(15.5億円) |
| 最小出資金額 | 100,000円(1口〜) |
| 一般募集開始日 | 2026年8月7日(金) 18:00〜 |
| 配当予定日 | 2027年2月19日(金) |
注目のポイント&魅力
1. 想定年利12.0%の圧倒的な高利回り!
不動産クラウドファンディングの中でもトップクラスの想定年利12.0%というハイリターンが設定されています。高利回りを狙いたい投資家にとっては絶対に見逃せない案件です。
2. 運用期間は短期間の「5ヶ月」
運用期間が5ヶ月と比較的短いため、資金が長期間拘束されるリスクを抑えられます。「短期間でしっかり利益を出したい」「資金効率を意識して運用したい」という方にぴったりです。
3. 関西屈指のビッグターミナル「なんば・四ツ橋」エリア
対象物件は、高い交通利便性と集客力を誇る「なんば・四ツ橋」駅前エリアのビルです。商業・ビジネスともに需要が非常に高い好立地物件を対象としているため、キャピタルゲインの実現性に期待が高まります。
収益シミュレーション(分配金イメージ)
1口(10万円)を出資した場合の想定配当金は以下の通りです。
- 出資金額:100,000円(1口)
- 想定配当金(税引前):5,000円
- 想定配当金(税引後):3,979円
※上記は年利12.0%・運用期間5ヶ月で計算された試算値です。
募集開始スケジュールと対策
- 一般募集開始:2026年8月7日(金) 18:00〜
- 先行抽選対象案件
大型募集(15.5億円)ではありますが、12.0%という高利回り&短期間運用案件のため、募集開始とともに人気が集中することが予想されます。
投資を検討されている方へ
- 事前登録を済ませておく 募集開始直前に慌てないよう、会員登録および本人確認(KYC)は事前に完了させておきましょう。
- 入金フローの確認 出資確定後、申し込み日を含めて3営業日以内のご入金が必要となりますので、資金の準備も忘れずに行っておきましょう。
まとめ
TECROWD101号「大阪市 四ツ橋なんば駅前ビル phase2」は、「年利12.0%×運用期間5ヶ月×難波エリアの好立地」と、魅力的な条件が揃った注目のファンドです。
ポートフォリオのアクセントとして高利回り案件を組み込みたい方は、ぜひチェックしてみてください!
TECROWDの案件は人気が高く、抽選漏れが多いのですが負けずに申し込みたいと思います。
まだ登録されていない方は、下記から登録を!
※不動産クラウドファンディングは少額から始められる魅力的な資産運用ですが、銀行預金とは異なり元本が保証されているものではありません。
投資には必ずリスクが伴いますので、生活防衛資金を確保した上で、余剰資金の範囲内で無理なく始めることをおすすめします。最終的な投資判断は、必ずご自身のリスク許容度に合わせて自己責任で行ってくださいね。



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